りばみさ世界一周しちゃうブログ🐒

りばみさです🐒世界一大好きな女の子と結婚すべく世界一周へ✈️同性婚が認められている26ヵ国に2019年4月からおじゃまします💃さあ果たして世界一周できるのか!いろいろゆる~く発信中。

世界一周は3月から!お知らせページとして活用のお知らせ

こんちはりばみさです!

今日は、ブログお休みのお知らせ。
というより、もう休んでいたのだけど。
今日は、今後のブログの使い方をシェア、
世界一周の準備状況も少しお話します!

 

〇今日からお知らせページに!

─────────────────────

ブログがなかなか更新出来ないでいます。
今は、世界一周の準備に専念したい。

だから、今日から出発まで、このページはお知らせページにします!
クラウドファンディングとか、準備の状況とか、イベントのお知らせとか、
一ヶ月に1回くらいで更新できたら、と思います。

たまに思った事は、noteに書く!かも!

note.mu

世界一周に出発したら、
旅の情報を載せるブログにしますので、
それまでお楽しみにしていてほしい!

〇最近の「26回結婚式」

─────────────────────

 

雑誌「ソトコト」の表紙をやらせていただきました。

www.sotokoto.net

中にも特集が!
ぜひ、ご覧下さい!

それから、TEDxTsukubaにスピーカーとして登壇。 

f:id:LoveisLove:20181119123507j:plain

Speakers | TEDxTsukuba

恥ずかしながら、トークをしてきました。
ユーチューブがでたら、ぜひご覧下さい!

今はクラウドファンディングの準備を中心に、準備中!

〇「26回結婚式」の今後

─────────────────────

  1. 12月1日からクラウドファンディング開始
  2. 台湾行くよ
  3. 東京などでのイベント多数
  4. メディアでの発信活動

これらが主な今後の予定です!
今後、お知らせとしてブログにアップしていくので
チェックしてください!

てな感じで、
少しブログというブログはお休み。
世界一周旅にでるまでお楽しみにしていてください。

f:id:LoveisLove:20181119125648j:plain


以上!りばみさでした!

 

***

 この前まで、毎日投稿していました。でも、やめました。

loveislove.hatenablog.com

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オンラインサロン徹底解剖!一ヶ月間だけのオンラインサロン入会で分かったこと。


こんちはりばみさです!

10月は、アクティブに。
というわけで、ブログでも活動シェアさせていただきます
とりあえず、ポルカが終了!
皆さんありがとうございました!


今日は、実は入っていたオンラインサロンについての記事。
名前は知ってるけど、なんだ?
気になっているんだけど、、、
なんていう人は、一度読んでみる価値あるかも。
って記事にします。

目次

 

〇オンラインサロンとは?

─────────────────────

結構有名なDMMのオンラインサロンについての解説を載せると、、

lounge.dmm.com

つまりは、
尊敬する人、会いたい人、すごい人のもとで、
自分の伸ばしたい能力とか、その人から盗みたい技、知識を、
お金を払って得るコミュニティーってことだと思う。
お金は月額制、
Facebookなどの会員制グループに入って、動くって感じ。

ホリエモンさんとか、はあちゅうさんとか、キンコンの西野さんとかもやってるし、
アンジャッシュの渡部さんとかも、オンラインサロンを開設してる。

有名なサイトとしては、
DMM
Synapse
campfire
とか!たくさんの人が、それぞれのオンラインサロンを開設しているって感じ!

〇私は箕輪編集室

─────────────────────

そして私は、9月いっぱい、
箕輪編集室というオンラインサロンに入っていた。

f:id:LoveisLove:20181004125206p:plain

camp-fire.jp

きっかけは、「死ぬこと以外かすり傷」という、箕輪厚介さんが書いた本。

まえがきを、キンコンの西野さんが載せていたのをTwitterで発見し、読んでみた。
そしたら、とにかく面白かった。
彼の破天荒ぶりとか、でも人の良さとか、
すべてがでていて、なぜか読んでいて楽しかった。

早速買い、それと同時に衝動的にオンラインサロンに入った。

なんで箕輪編集室なのか?
これに関しては、もう勘。
とりあえず、オンラインサロンに入ってみたいという想いはあった。
でも、選べずにいたところに、箕輪さんと出会った。
そしたら、いつのまにか箕輪編集室に入っていた。
という具合だ。
でも、一ヶ月で退会した。

〇オンラインサロン入会後

─────────────────────

月額費を払い、オンラインサロンに入会。
そうすると、箕輪編集室のメンバーだけのFacebookグループに招待される。

そこから、さらにいろいろなページが開設されてて、
好きなこと、興味のあること、得意なことなど、
自分で選んでどんどん仲間にいれてもらう。

私はとりあえず、
自己紹介したあと、該当するページ、面白そうなことなどを見つけ、
参加していった。

自分が企画を立ち上げることも出来る。
自分が考えた企画をシェアし、一緒に行動してくれる仲間をさがす。
ある程度の人数が集まると、本格的にグループを作成し、動き出すことが出来る。

とってもとっても異次元な空間だった。

〇メンバーの特徴

─────────────────────

入会しているメンバーの特徴としては、

  • 箕輪さん信者
  • 何かしたいって人
  • 行動派
  • まったりゆったり派

「死ぬかす」で入会した人は、少なくはなさそうだった。
あとは、箕輪さんの行動力を盗みたいとか、考えを盗みたいとか、
とりあえず前のめりくらいな姿勢の人が多かった気がする。

もちろん、すごく行動力があり、興味のあることは動く!
って人も大勢いたけど、
どう動いて良いか分からない、
もしくは、のぞいているだけのような人もちらほらいる気がした。
自分の選択次第、なんでもできるということだ。

 

〇オンラインサロンはすごい空間

─────────────────────

経験してみて思った事。
それは、自らの行動力でなんでもできる空間だ、ということ。
逆に言えば、
自らつかまないと何も得られない、ということ。

お金を払ってその空間に飛び込んだ瞬間から、
その空間の中では、どんな立場の人とも、おんなじ場所に立てる。
そして、質のいい情報、必要な情報、素敵な機会が次々降ってくる。
それをキャッチできるかどうか。
キャッチして生かせるかどうかなのではないか、と思う。

自分だけでは得られない経験を、
その空間と人脈をゲットすることで得られる。かもしれない。
だから、参加しているみんな、
自分のために、すごく熱心に行動している気がした。
好きなこと、興味のあることを真剣にやっていた。

箕輪さんが言っていた、
「参加しているみんな、モチベーションがさがらない」
という感覚を、直に体感することができた。

〇合うか合わないかはその人次第。

─────────────────────

私が一ヶ月で退会してしまったのは、ここにある。

私は、背伸びをしている自分に気づいて、
オンラインサロンは今じゃない、と思ったから、退会を決意した。

オンラインサロンを始める人、
熱心な人様々いるけれど、
どう活用するか、どう取り組むかはその人次第。

私は、自分が一番にやりたいことがある以上、
必要ないな、と思った。

一番大事なのは、
身の丈に合ったことをすること。

ひとまずは、
オンラインサロンに興味がある人は、
どこかのタイミングで入ることをおすすめする。
様々な人のオンラインサロンを経験してみるのもいいかもしれない。

そこから、
どうするか決めても、全然問題ないし、
少なくとも、その飛び込んだ空間は、
すごい世界が広がっているかもしれないから、
自分で確かめた方がいい。

 

私も、落ち着いて、
また必要かもしれないと思ったら、もう一度参加することを考えています。

自分の欠点も、やりたいことも少し分かったオンラインサロン。
そして、違う世界を味わえたことは、
すごくすごくいいことだった。
ありがとうオンラインサロン。

みんなも、気になったらチェックしてみてください!!

 

以上!りばみさでした!

 

***

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私が計画する「LGBTの授業」授業内容を公開!


こんちはりばみさです!

久々です。
いろいろと準備が重なり、ブログが、、
りばみさもっと要領よくしたい!と日々考えております。

そんな私、「LGBTに関する授業をしたい」と計画中。

loveislove.hatenablog.com

ポルカもしつつ、計画を立てていたのですが、
今日は授業のシラバスを大公開します!

目次 

 

〇そもそも

────────────────────

前のブログの記事でも「想い」を伝えました。
私が授業をやりたいと思った理由は、

  • LGBTに対する「特別感」をなくす

こと。
今、実は、レズビアンとして生きていくことは、
そんなに苦労していません。
偏見も少しあるかもしれないけど、
周りは応援してくれてるし、
「自分はレズビアンです」と言ったからって、
殺されたり排除されたりする世の中ではないから。
でも、「レズビアン」といった瞬間にどこか気を遣われるとか、
見えない壁があるな、と感じることがあるのです。
その壁って、もしかしたら自分から作り出していることもあると思う。
でも、自分自身がレズビアンだってずっと受け入れられなくて、
言うのが怖い、そう思って隠そうとさせてしまう社会にも
問題があると思うのです。

だから、LGBTという、少しナーバスな問題に
突っ込んで、何も考えずに話し合える場があったら、と思い、
行動に移しました。

そんなりばみさの想いはここら辺にして、
シラバス公開です!

〇授業目的

───────

LGBT」に関しての真の理解ができる授業を目指します。

LGBT」とはどういう人たちなのか、セクシャリティーの部分から、

現代の社会問題、当事者の生きづらさを考える。

そこから、当事者もその周りの人も生きやすい社会を目指します。

 LGBTのことを、大学で知ることはあっても、
それ以上触れる機会がなく、とても "特別な" 話題になっている気がします。
もっと自分ごとにしてほしい、
この授業では、そんな問題にずかずか踏み込んでいくようにしたいです。

〇授業内容

─────────────────────

LGBTとは?セクシャリティーについての勉強会

当事者が抱える生きづらさとは。また社会における、解決すべき問題とは?

LGBTという言葉が示すもの、セクシャリティーについてと、社会問題の二つの軸を
作り、二つの側面からLGBTについての理解を深めていきます。

 LGBTとは。言葉では理解しているつもりでも、
どこか遠い問題になってしまいがちな気がします。
そうすると、社会の問題に対しても、あまり触れなくなってしまう。
だから、もっとフランクに話し合える場を作ります。

〇授業計画

1. LGBTとは。自分のセクシャリティーを見つめ直す。

①河崎美里(レズビアン)と大瀧真優(パンセクシュアル)との対談
 
LGBT当事者の声を届けます。

②自分のセクシャリティーを考えるワークショップ
 
自分のセクシャリティーは、
【生物学的性別】×性自認×性的嗜好×【自分
が表す性】
 で考えることができます。
 この授業で、自分のセクシャリティーをこの4つの柱を
元に見つめ直します。
 
普段見つめ直すことがない、自分のセクシャリティーを詳しく考えることで、
「普
通と思っていた感覚を見直し、言語化できるようになるとともに、
 LGBTに対する
新たな視点が生まれることを期待します。

③当事者の生きづらさを考えるワークショップ
 
当事者が感じる、(周囲からの)悪意のない小さな差別的な言動や行動である
「マイ
クロアグレッション」について考えます。

2. LGBTの人々が抱える生きづらさとは。社会問題を考える。

①今社会で話題になっているLGBTの問題を取り上げ、考えるワークショップ。
 最近話題になったLGBTに関するニュースを実際に取り上げ、
 なにが問題だったのか、解決策などを、掘り下げて考えます。
 SNSや、テレビやネットニュースなどを実際に資料として使いながら、
 意見を共有していきたいと考えています。

②今後の社会を考える。
 LGBTの様々な問題に対して、各個人がどうとらえ、行動していけばいいのかを、
 改めて考えます。カテゴライズすることで作り出されてしまった壁を、
 どうとらえて今後生活すべきなのか、授業を受ける前よりもたくさんの視点や
 発見があることを期待します。

 二回の授業を行いたいと考えています!
まずは、LGBTの内面や人に関わる分野をみんなで考えていきたい。
そのあと、社会に目を向け、いろいろな角度から意見をシェアできる
時間を作れたらいいな、と考えています。

そして。
今、これを読んでくれている人限定。
「マイクロアグレッション」とは。
私も、ある人のブログで知って、みんなに知ってほしいと思いました。
一足先に知りたい方は、こちらをクリック!

〇具体的な進め方

・授業は2回、60分~90分で考えています。

TwitterなどのSNSを活用。ハッシュタグや検索機能を使い、
 
世間の声を見ながら社会の動きを考える。

・講義形式ではなく、常にグループワークの時間を設ける。

・誰かが知識を教えるという授業ではなく、全員参加で理解を深める
 授業を作りたい。しかし、セクシャリティーに関することも含まれるため、
 慎重に行う予定。

 

誰もが参加しやすい授業を前提に、計画していきたいと思っております。

また、SNSどを活用し、わかりやすい且つ身近に感じてもらえるような

話題にフォーカスします。

 SNS大活用します。
ブログやTwitterを活用し、社会的な問題から小さな問題までをフォーカスし、
違和感についてシェアできたら、と思います。
じゃんじゃん携帯いじってほしい(笑)

それと、講義形式はとりたくない、という想いがあります。
みんなで円になって話し合うのもよし、
グループワークするのもよし、
私はなんの専門家でもありません。
教えられることなんて、少ない。
でも、レズビアンという視点から見える世界を伝えることはできるかも。
でもそれって、私が特別なわけじゃないと思うのです。
みんなそれぞれ、見てる世界は一緒でも、
そこから考えることも視点もすべてが違うと思う。
それをみんなで共有することで、新たな視点が生まれる。
絶対面白いと思う。
だから、本当に少しでも時間があったら
のぞいてほしい、そんな空間をデザインしたいです。

〇その他

伝えたいこと。
それは、これ単位がでる授業じゃないってこと。
前編と後編2回構成のイベント
みたいな感じで捉えてくれたら、うれしいです。

そして、多くの人にきてほしい。
全国から集まれ~!
ってそんな感じ。
もし興味があって、
宇都宮いけるよ!って方がいらっしゃいましたら、
ぜひ参加してほしい、そんなイベントです。(にします)

ポルカもあと半分切った!
シラバスをみて、興味を持たれた方、
スタバの代わりにぽちっと、していただけますと幸いです。

polca.jp

とりあえずね、
みんなで話し合いたいらしい、りばみさです。

日程など、詳しいことはもう少し先!
でも、10月中を検討しています!

また、決まり次第シェアしますので、
お楽しみにしていてください!

 

f:id:LoveisLove:20180920115929j:plain


では今日はここらへんで。
以上りばみさでした!

 

***

 みんなに自分のセクシャリティーを見つめてほしい。
そんな想いを持っている彼のお話。

loveislove.hatenablog.com

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私、大学でLGBTの授業します。

こんちはりばみさです!

ブログを全然更新できていないことに気づく。
毎日更新していた頃の感覚が抜け始めています。
自らネタを探す、書く。
この視点が衰えてきた。
いけないいけない、書ける限り書いていきます。

今回は、私がやろうとしているあるプロジェクトのお知らせを。

私、大学で授業したいんです。

目次

 

ジェンダー論の授業

               

私が通っている大学では、毎年後期に「ジェンダー論」という授業があります。
LGBTのことはもちろん、
社会におけるジェンダー問題について、
環境、メディアなど様々な角度から考える授業です。
私も、1年生の時に受講し、
時にはうとうとしつつも、女性の人権や、LGBTのことについて
考えたことを覚えています。
とても有意義な、大事な授業だったのです。

でも、ひとつ言うなら、
ジェンダー論」なので、
あまりセクシャルマイノリティーに関して時間を割くことがありませんでした。
でも、大きな目玉が。
認定NPO法人Ribit」さんが、出張授業を毎年してくれていました。

rebitlgbt.orgこれはこれは、面白い授業なのです。
そして、実際にLGBTの当事者から話を聞けることは
とても貴重な経験であり、毎年楽しみにしている人がたくさんいました。
でも私は、もっと時間をさいていい分野だと思っていました。
講義形式なので、みんなと意見を交換することもあまりなく、
結局、ナーバスな問題だという意識が抜けていなかった。

そして事件は起こります。

今年、先生の都合でジェンダー論が開講されない

いや、問題です。
ジェンダー論は、絶対に受けてほしい授業だと私は思っています。
その授業がない。
ましてや、来年受けるとしても、履修の関係で受けられない人がたくさん
出てくるのではないのか、、、。
そんな危機感を持った私は、あ、私がやろうと思い、
先生に頼み込みにいったのです。

〇「私がジェンダー論やります、いいですよね?」

               

なんとも、上からな発言ですね、今は反省です。
でも、「良いですよ」と1つ返事で返してくる先生もどうかと思いますが。

そう、あっさり了承を得たのです。
だから私は、想いを話しました。

  • LGBTに特化した時間を設けたい
  • ワークショップにように、意見を交換できる空間を作りたい
  • 当事者と気軽に話せる環境を創りたい
  • そして、LGBTに対する「特別感」を無くしたい。

私の思いを受け取ってくれた先生は、
快くokしてくれて、企画することに。

〇私が考える授業

               

私は、レズビアンです。
そして、「26回結婚式」という企画をしています。

私は当事者として、「26回結婚式」を通して社会を緩やかに変えたいと思っています。
そんな想いを、この授業の中に織り交ぜ、
たくさんの人のもとに届けば良いと思っています。
だから、目指す授業はこんな感じ。

  1. 当事者とそれ以外の人の壁をなくす
  2. だれもがセクシャリティーを見直す時間を作る
  3. LGBTが今、社会でどう扱われているのかについて考える
  4. 今後、LGBTについてのとらえ方を考える
  5. 新しい「普通」を創る。

1については、
私と彼女の対談のようなものを企画し、LGBTの当事者との関わりを設ける。
その上で、意見交換を通して、距離を縮め、壁を無くしていきたいと考えています。

2については、
LGBTの当事者だけが特別視されている今、自分のセクシャリティーは本当に合っているのか、
を検証するワークショップをして、自分を見つめ直します。

3にについては、
社会の状況に目を向けます。具体的な事例を元に、みんなで意見交換ができたらいいな、
なんて考えています。

4については、
ここまでLGBTのとらえ方が少しでも変わっていると仮定して、
じゃあ、今後どうしていったら良いのか?についてワークショップ型式でなにかできたら
面白そうだな、と思っています。

5については、
「特別感」があったLGBTに対して、そうじゃない、新たな「普通」を
取り組んできた皆さん全員が、考えだしてくれればいいな、と思っています。

ざっとこんな感じです。
まだ、全然具体的には組立っていませんが、
とりあえず、なにかやりたいのです。
「みんなで話し合える空間」をつくり、
どこかでふれちゃいけない問題になっている「LGBT」について
どんどん話し合える空間にしたい、と考えています。

〇ゲストも呼びたい。

               

シリーズ化したい、この企画。
ゲストを呼べたら、もっと面白くなると思うのです。
対談、とかみんなでなにかワークショップとか。

でも、それには現実問題、
資金が必要です。

だから私は、「資金集め」を始めました。

polca.jp

みなさん、一度目を通していただきたい。
理想の授業にするための第一歩です。

もし、共感したらシェアしてほしいなあ、なんて。
そう思って、このブログで想いを綴りました。

成功させたい、この一心で今、動いています。
もし、資金が集まったら、その資金は、ゲストを呼ぶ資金にあてたり、
そのほかの運営資金にあてさせていただきます。

もし、この企画に興味がある方は、
私たちが運営している「26回結婚式」関係のSNS
もしくは、コメント欄にコメントお願いします!

ではでは、ただの宣伝みたいな終わり方だけど、
今日はここらへんで!

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この前タイ行ってきた

以上!りばみさでした!

 

***

 

 この前まで、毎日投稿していました。でも、やめました。

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インタビュー第2弾!「あと10年までに、僕が生きたい未来を創る」と語る中西高大さんの話。


こんちはりばみさです!

でました!
私の彼女の待望のインタビュー記事第2弾!
今回は、コチラ!

note.mu

「大切な人に愛を表現して、それが周りから祝福される世界を創りたい」
大学を休学し、起業を考えている中西高大さんにお話を聞いたみたいです。

目次

 

〇中西高大さんとは?

               

f:id:LoveisLove:20180828113358j:plain

プロフィールから引用してみた。

中西高大。1996年5月18日生まれ。大阪府出身。 今年度より大阪大学を休学し、
関西の教育機関で性の多様性に関する出張授業を行う学生団体「あのね、」を立ち上げる。
また海外インターンシップを主幹事業とするNPO法人アイセック・ジャパンにて、
アフリカ起業家輩出プログラムを開発している。
現在は「誰もが自分を、そして大切な人を堂々と愛せる世界」を目指し、起業準備中。

そして、彼はパンセクシュアルというセクシャルマイノリティ
でもある。

そんな彼は、「あと10年までに、僕が生きたい未来を創る」と意気込み、
行動し続けている。

〇カミングアウト

               

彼は、カミングアウトしてからの苦労を語っていた。

実際、私も友達にカミングアウトした後の空気や雰囲気に、
すごく違和感を感じたことがある。

loveislove.hatenablog.com

 そのときに、この記事を書いたが、
やはり、周りからの多少の距離は、今も感じるときがある。

「LGBTの人」って特別視される感じ。

身近な人やメディアから差別的な表現を見聞きしてきたからこそ、
それに恐怖や抵抗を感じてしまっている

この言葉にうなずいた。

社会の、日本の「LGBT像」みたいなものがあって、
それは決して良いものではない。
無意識的に、という表現をしていたが、
言葉を聞くだけで、人は無意識に創られたイメージから、
距離をとってしまったり、
変にとらわれてしまったりするのだろう。
そして、いないものにされているのも、たしかに問題だと思った。
いろいろなところから、差別や偏見が生まれている。

〇置かれる場所によって、人生が左右される

               

自分で病気になりたくてなったわけじゃないのに、病気になってしまった。
そうした環境によって、人生が左右される現場を数多く見てきました。
セクシュアリティも同じで、自分で選べたものではないにも関わらず、
それによって生きづらさを抱えてしまう人が僕も含め、
たくさんいるという状況を何とかしたいって思ったんです。

この原体験からの大きな想いから、ウェブサービスを立ち上げたり、
起業を見据えたりと、彼の行動力を支えている。

彼の考えているウェブサービスはこんなもの。

自分の最も近いセクシャリティが分かるというウェブ診断サービスです。
セクシャリティは基本的に、心の性、恋愛的指向、性的指向
そしてファッションなどで自分が表現したい性という4軸があります。
その4軸に基づいた質問に答えていくと、一番近いセクシャリティが最終的に診断されるというものです。

その4軸の質問のうち、特徴的に表れている部分は人それぞれ違うし、
すべての質問結果が合致する割合は少なくなるので、
どんな人も少なからずセクシャルマイノリティの当事者であることを知ってもらいたい。
その診断結果を、最終的にSNSでシェアしたくなる仕組みを作っています。

 今、社会では。
例えば、女の子だったら、
「女の子が女の子らしい服を着て、男の子に恋をする。」
という感覚が「普通」になっている。

でも、なぜ自分が女の子だと認識していて、
女の子らしい服を毎日疑いもせず着ていて、もしくは好きだと思っていて、
男の子が好きという感覚を持っているのか。

このウェブサービスを通じて、
今「普通」だと思っている人たちも、
自分のセクシャリティーや、感覚を見直し、言語化することができるのではないか、と思う。

私は、中学生の頃、
レズビアン診断」みたいなものをしたことがある。
でも、当時は壁があった。
検索しちゃいけないことをしている感覚で、
検索した後、履歴を消したりしていた。
たぶん、「普通じゃない」と思っていたから、
怖かったのだ。

でも、もしこのような診断サービスが、
誰もが自分を見直せるサービスになったら、
LGBTと「普通の人」という壁も、いずれは無くなるのかもしれない。

彼は、この結果をシェアして、
カミングアウトしやすい環境をつくっていくと話していた。

私もそうなればいいな、と思う。
社会へのカミングアウトの壁は、すごく高いものだと思うから。
そして、彼の活動が、
今、「普通」な人、「マジョリティー」の人たちの意識を変えるきっかけになれば
いいなと思う。

自分の特性を知る診断は、みんな気軽にできる。
それと同じくらい、自分のセクシャリティーを知る診断も気軽にできれば、
人々の意識は変わるのではないだろうか。

「あと10年後までに、僕が生きたい未来を創る」 

この言葉に、彼の想いが詰まっている気がした。

 

***

インタビュー第1弾はコチラ

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私の彼女がインタビュアーデビュー!カナダで結婚し、移住することを決めた日本人女性カップルの話。


こんちはりばみさです!

長らくお休みさせていただきました。
復活!ってほど大げさでもないですが、
ぼちぼち、
また本格的に動いていこうと思います。

突然ですが、
私の彼女がインタビュアーデビューをはたしました。

彼女のブログ記事コチラ↓

bigmayu.hatenablog.com

インタビュアーは自称ですが。
立派なものです。
私はできない分野なもので。

今日は、このインタビューから、私が思ったことをシェアします。


目次

 

〇カナダで結婚した、レズビアンのさなさん

               

さなさんのプロフィールを引用しました。

レズビアン。2017年8月にカナダに渡航し、さなさんの同性パートナー
(通称:Hさん 以下:Hさん)と結婚式を挙げる。
現在は、さなさんとHさん、そしてHさんの娘とカナダでの3人暮らし。
移住完了のために、永住権を取得している途中。趣味は料理。

カナダは、2005年に同性婚が認められました。
トロントでは毎年6月頃に、めちゃくちゃ規模がでかいレインボープライドが
行われます。
私も、トロントへの留学経験がありますが、
レインボーフラッグは、結構頻繁に見た覚えがあります。

loveislove.hatenablog.com

さなさんは、日本で今の日本人のパートナーと知り合い、
お付き合いを経て、
カナダに移住することを決めたそうです。

LGBT×親

               

 親へのカミングアウトは、やっぱり難しい。

母と何度も話をしても、
「自分の娘がレズビアンだっていうのは、わたしは認めない」
の一点張りでしたね。
「テレビとかでは、レズビアン・ゲイ・トランスジェンダーと言われている
LGBTの人は見たことはあるけど、自分の身内にはいないものだと思っている」
とも言われました。

 さなさんの言葉を聞いていて、
自分がカミングアウトしたときのことを思い出していました。

私自身、
親に認めないとは言われていないが、それこそ認めるとも言われていない。
そこに関して、
デリケートで、複雑な問題だからこそ、
曖昧に終わってしまっているような気がするのです。
カミングアウトしたはいいものの、
今後どう付き合って良いかは、まだ分からないでいます。

さなさんは、こう続けていました。

距離の詰め方が難しいと感じますね。やっぱり家族は家族だし、
大事に思っていることには変わりがありません。時間をかけて少しずつ、
お互いが分かり合えるところを、探り探り見つけていくしかないなって思いますね。

 家族って、とても不思議な関係だと思うんです。
自分において、すごく大事なコミュニティーだけど、
選んだわけじゃない。
でも、家族というだけで謎の信頼感が生まれ、
固定概念みたいなものも生まれる。
だけど、本当のところは知らなかったりして。
だから、
自分が思っていたことと違うことが起こると、
すべてが崩れてしまう。
もちろん、そこからの修復は難しい。

でも、家族は家族で、
大事な存在だしコミュニティーだし、
そこを切るつもりはない。
お互いが分かり合えるところを探していきますとはっきりと言っている
さなさんは強いと感じました。

〇「家族」として認められること

               

制度もそうですが、
カナダでは、人々の意識も発展し続けているよう。

Hさんのことをわたしの奥さんですって、当たり前に言えることが良いですね。
周りの人たちも私たちのことを見て、家族と認めてくれるので

 私も、レズビアンでパートナーがいて、
街にでたり、一緒に生活している中で、
小さなストレスはあったりします。
少し、周りの目に過剰に反応してしまうときも。

だからこそ、さなさんのこの言葉を聞いて、うらやましいと思いました。

相手から、「家族なのね」と認められる環境にであったことがないのです。
もちろん、私自身理解されないだろう、
そして偏見を持たれることへの怖さがあります。
だから、自分から言うことはまれです。
いつも、友達ですとかいってごまかす。
でもそれが一番苦しかったりします。

だから、さなさんの言葉にとても共感したし、
今のさなさんの環境をとてもうらやましく思ったのです。

〇「LGBT」という言葉が一人歩きしている。

               

さなさんは、今の日本社会にこう言っていました。

(カナダは)いろいろなところにレインボーフラッグは掲げられているし、
レインボーフラッグはLGBTの象徴だっていうのは、
すべての人にとって共通認識だと思います。
生活の中にLGBT関連のものが簡単にアクセスできるようになっているのが、
日本と全然違うなって。だから、自分からアクセスしないと情報が届かない上に、
自分から興味を持って調べないと、LGBTがちゃんといるっていうのが、
日本だとなかなか見えにくくなっていると思うんですよね。

自分の周りに、もしかしたらLGBTがいるかもしれないっていう想像力を、
すべての人が働かせられるような環境が日本でも整うといいなって思います。

 「想像力」
どれだけの人が働かせているのだろうかと考えさせられました。

また、私自身、

自分からアクセスしないと情報が届かない

という言葉に共感するものがあるのです。
今の社会、
LGBT」という言葉が一人歩きしているように感じます。
言葉が浸透したということは、良い点だと思います。
私のような人は世界にはたくさんいること、
権利が認められていないこと、
たくさんの事実が世界にはっきり出てきました。

でも、今、
LGBT」の意味をちゃんと知っている人はどれくらいいるのでしょう。
そして、
みなさん「LGBT」と聞いてどんなイメージを抱くでしょう。

私は今、社会でこの言葉がいろいろな場面で使われすぎているせいで、
本来のイメージからほど遠い言葉になっているような気がします。
そして、なんでもかんでも「LGBT」とくくっておけば良いという話ではないのです。
でも、少しでも話題になれば、
なんでもかんでも「LGBT」という言葉に集約させられているような
気がしてならないのです。

正しい想像力を、
LGBT」のイメージを再確認すべきだと私は思います。

パートナーシップのカタチはさまざま。
それをいつ自然に受け入れられるようになるのか。

さなさんの話はとても新鮮で、
貴重な素敵な時間でした。

世界一周で、お会いできたらいいな、
なんて思っているりばみさです。

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今日はここらで!
以上!りばみさでした!

 

***

親へのカミングアウトをしました!

loveislove.hatenablog.com

私たち、インタビューを受けました!記事はコチラ

note.mu

記事と合わせてよんでほしい!

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私が毎日投稿をしていた理由。そして、やめる理由。私は「ときめき」を忘れていました。


こんちはりばみさです。

突然ですが、ブログ毎日投稿やめます。

今日は、毎日投稿をやってた理由、
やめる理由、
そして、今後について、話します。

目次

 

〇発信したい

               

きっかけはこのツイート。

 うれしいことに、少しずつ読者数も増え、
アクセス数も増えてきた。
数字で結果が少しずつ見えてくるようになったこの頃、
ふと思ったこと。

それは、毎日更新していくことで、
もっと見てくれる人が増えるのではないか、ということ。

「発信」したい思いが強かったのもあり、
彼女にも背中をおされ、毎日ブログをやることにした。

おかげさまで、
毎日更新したからなのかどうなのか、
数字にも表れて、
私はなんとか20日間続けている。

でも、最近言われることがある。

〇仕事化していませんか?

               

 たまにやっている質問箱。
昨日の質問箱に、こんなコメントがきた。

 実は、直接友達に、
一般に向けてる言葉が多くて、距離を感じるとか、
突っ走りすぎといった言葉を最近耳にしていた。

でも、あまり気にしていなかった。

でも、このコメントが考えるきっかけになった。

「ずっと見ていられる、追いかけたい」
って感情って、すごくうれしい。
でもそれを、奪っているとしたら、
私たちのやっていることは違うかもしれないと思うし、
なにより、自分たちも、相手にも、ときめいててほしい。

〇毎日投稿のメリット、デメリット

               

見てくれている人は、やっぱり感じ取ってしまうのかも。

私自身、
毎日投稿をしていて、
クオリティーが低いまま、時間が無くてアップしたり、
無理矢理トピックを見つけて書いたり、
少し目的を見失っていた部分があるのかもしれない。

だから、分析してみた。

毎日投稿のメリット

  • 見てくれる人が増えるかも
  • 自分の考える時間が増える
  • 毎日書いてると、新たな発見がある。

毎日投稿のデメリット

  • ブログにとらわれすぎて、noteとかの更新がおろそかになる
  • 質が下がる
  • 内容が一般化してくる
  • 追われる感がでてくる

と、ざっとこんな感じ。

もちろん、毎日やり続けて、
ものにした有名人とか、たくさんいる。
だから、やり続けたい、という思いもある。

そして、ブログとnoteを、活用して、
うまくやっていきたい思いがある。
一般化した考えを発信するブログに対して、
もっと自分の考えを発信するnote。

でも今、これが出来ていないし、
どうしても、「毎日更新」にとらわれて
ブログの本当の意味を見失っている自分がいた。

〇毎日更新、やめます。

               

ブログやる意味として、
「私たちを知ってほしい」
という思いがある。

だから、もっと丁寧に
書きたいと思う事をしっかりと書きたいと思う。

LGBTとか、同性婚とか同性愛者とか、
当事者だから伝えられることを伝えたいし、
それにともなって、私たちのことも伝えて行きたい。

もっと、大切に、丁寧につくっていきたいから、
ブログの書き方を見直そうと思う。
だから、

毎日投稿、やめます。

もっとやることをやって、
伝えたいことをしっかり丁寧に伝えます。

 

〇今後

               

ブログの毎日更新はやめます。

でも、実は毎日書くことを習慣にはしたいと思っている。
だから、noteとブログを交互に、
そして書きたくないときは書かない。
書きたいものを書く!
ことにします。

だから、気まぐれブログとnoteに興味がわいたら、
その都度読んでくれたらうれしいな、と思います。

もう一度、
見てくれる人をときめかせるものを作っていきます。

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以上!りばみさでした!

 

***

私の想い、読んでほしい。

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